+まいつきにゃん美+
ネタ無しオチ無しの魔法使い冒険記
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テドンの村へ
しびれくらげの強襲に会い、一度は諦めた船旅に再チャレンジ。
今回こそポルトガの南にあるテドンに辿り着きたい思う。

そもそも敵と戦わなければ言い訳で、
レベル的にもほぼ確実に逃げられる訳で。

てどん
特に問題も無くテドンに到着。
というか、そもそも一度もエンカウントしていない奇跡。

テドンの村は、昔魔王により滅ぼされた村であり、
夜になると村人の残留思念が具現化するという恐ろしい村。
だから昼のテドンは誰もいないんだよね。

ちなみにポルトガから真直ぐテドンに向かうと丁度夜に着きます。
これもスタッフが考えて調節したものでしょう。
いきなり誰もいない村にいっても???になる事必死。

武器屋inテドン
この村の武器防具屋で装備出来る唯一のものがりりょくのつえ。
攻撃力は高いが、殴る度にMP3を消費する。

ぶっちゃけ要素無い。

とかいいつつ、一応購入。
いつかこいつが役に立つ時が来る、、そんな気がする。

むらびと
信じられないだろ・・あんた死んでるんだぜ・・・。

ぉーぶ
この囚人がオーブを持っているのです。
とりあえず最後の鍵が手に入るまでおあずけ。
ちなみにオーブを集めるとラーミアが復活します。

INN
バカ高い宿屋に泊まり、朝を迎えると、、

ふわー
誰もいなくなっています。地味にちょっと怖い。
そして昼のテドンで闇のランプをゲット。
ラナルータをどうせ覚えるので、速攻預かり所行き。

・オーブ集め
・最後の鍵探し

なんか物語の核心に近づいてきた感じ。
まぁアバカム覚えるから最後の鍵もすぐに預かり所ですけど!

テドンの次はランシール→エジンベアに行く予定。
ランシールではいよいよあれをやっちゃいます。
もうすぐオレンジ色の世界ともオサラバだぜー。
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